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2013年9月

2013年9月30日 (月)

スターティング

現在使用しているメインストリングのスターティングはこんな感じです。
Dsc_0051
ビリヤードとサイドサポートを緩くしか止めていないので、2本同時に引いてしまうとラケットがずれてしまいます。なので片方だけにテンションをかけています。
今回は48Lbsで張りますので、48Lbsのテンションをかけます。
手前のガットにも48Lbsのテンションをかけて、Uの字の所も48Lbsになるようにして、再度マシンクランプを止め直します。
Dsc_0052
向こう側のマシンクランプを開放して、再度テンションをかけます。
そうするとスターティングクランプがこのようにずれます。
ずれた分だけ、先にテンションをかけていた向こう側が緩んでいたことになりますね。
スターティングクランプを外して、マシンクランプで固定します。
向こう側のガットをもう1本張ってから手前側のガットにテンションをかけて、指で弾いて音を聴いてみますと、同じ音がします。
これでメイン2本のガットのテンションが揃いました。
ということで、最初のメイン2本は2度引きしています。
マシンにもよるのでしょうが、私の場合、スタートを一度ずつしか引かない場合、2本のテンションは揃いません。
そんな訳でスタクラが2本必要な訳なのでありますが、ちょっと面倒くさい。私の場合はこんな風にしています。

2013年9月28日 (土)

EZONE Xi 100+POLYTORE SPIN

Dsc_0050
我がチーム「コロボックル」最速フォアを放つK嬢の「芭蕉扇(ラケットともいう)YONEX EZONE Xi 100」に「POLYTORE SPIN」を50Lbsで張り上げ。
かなり使い込んだ様相を呈しています。
Aiにしたらと提案してみた所、まだ1年半位しか使っていないので、暫く使うとの事です(汗)

このラケット、トップのスパンがかなり長く設計(エキストラ・アイソメトリック?)されており、メインはその割に短いのでかなり太る方向に変形します。
このラケットはメインがトップで終るので、トップ→ダウンで一本張り、ショートサイドはトップのクロス2本を張り、ロングサイドはクロス3からで、クロスのテンションは1〜9まで3Lbsアップの53Lbs、その後2本毎に-1Lbsで張りました。
DT値を測定しましたところ34となりました。
少し低めに出ますね。

この方、薄めのグリップで打ち方がグラフに似ており、そんなにスピン量は多くないのですが、頻繁にガットを切ってしまわれるようで、切れないガットで、スピンの掛かるものが欲しいということで、女性ながらこのガットを張っています。
フォワのスピードは日本女子プロと較べても速い方かも知れません(爆)

もうすぐSPINの在庫が無くなる。今度はピンクカラーを仕入れておきますのでよろしくね。

2013年9月26日 (木)

スターティングクランプ

Dsc_0048
現在使っているスタクラはこの2つ
上が以前から使っている「トアルソン」のスタクラ。
下が「スピンジャパン」さんがストリングマシーン購入時にオマケとして付けて下さったスタクラです。

トアルソンのスタクラは掴み部に梨地加工されたプレートがはめ込まれており、バネの強さも丁度よいのですが、スピンジャパンさんのスタクラは多分台湾製と思われるのですが、鋳造過程で掴み部の凹凸を付けてしまう行程のようで、加工があらく、バネも4本付いている事により圧が強すぎ、ストリングに凸凹の痕が付いてしまいます。

さて、どうしたものかと暫く思案していたのですが、思いついたのが上の写真。
バネを1本外してしまいました(^ ^;
これで、ちょうど良い強さで固定出来るようになったのであります

最近の私の張り方ですと、スタクラが2本必要だったりするので、もう1本買わないですんだので良かったです。

2013年9月23日 (月)

POLYTOUR PROとRAZOR CODE

本日、POLYTOUR PRO 125とRAZOR CODE 17を打ち比べました。
テンションは共に48Lbs、張り上がりDT=35です。

柔らかさはRAZOR CODE 17の方がやや柔らかい。
飛距離はRAZOR CODE 17の方がやや飛ぶ。
m単価はPOLYTOUR PRO 125が安い。
テンション維持性はRAZOR CODE 17に軍配があがりますが、私はマメに張り替えてしまいますので、ライフはあまり気にしていません。
貼り易さはPOLYTOUR PRO 125。私にはこれも重要なファクターですね。

性能の差は極わずかと思います。自分用に張るのは、暫くはPOLYTOUR PRO 125にして、他人に張る場合はRAZOR CODE 17と言う事になるでしょうか?
共に良いストリングと思います。

2013年9月21日 (土)

日々雑感(3)フォアハンドストローク

「ノーテークバック」の勧め。

今、私が取り組んでいるのは、フォアハンドストロークの「ノーテークバック」なのです。

「ショーン・ボーン博士」の仰っている、ユニットターン→フルターン及び「手塚一志」さんの内踝の使い方を実践してみると、運動連鎖と言う物が見えて来る。
これが判ると、「テークバック」は要らないと言う感覚に辿り着く事が出来るのです。

現在のテニスは道具も良くなり、フィットネスも鍛えられて、個性と言う物が入りにくなっています。私には、フィットネスは縁遠いですけれどね(汗)
それだけ、テニスというスポーツが、成熟してきた証しかも知れませんね。逆にいうと、個性が足を引っ張る位いに、洗練されたスポーツになりつつあるのかも?

そして今、他のスポーツ、例えば野球では凄い事に、高校生でも150km以上の速球とタイミングをずらす変化球を投げ、それを平気で打つ打者もいます。
このタイミングをズラす、そして、それをズラされないようにするのは何処かというと、足の踝にあったのですね。脚ではなくて足なのです。

踝を上手く使うと、脚が旋回して、骨盤が旋回して、体幹部が旋回して、肩甲骨が滑るように動き、腕がスピンアウトするように動くのであります。これが体幹のファーストスピンによる、腕のセカンドスピンの誘導と言う事になるのですが……。
この腕のスピンアウトは頭で考えてするのではなく、予め、人間に備わった能力で、考えて動かしてはいけない所なのですね。
腕とラケットスピードは、速くて、頭で考えても追い付かない、コントロール不能な速度。
なので、ボールを捉えることは、人間が生まれ持って備わった能力にゆだね、脳の命令速度に追い付く、ゆっくりと動く所を意識し、身体全体の動きを制御する。
このようにスイングしますと、利き腕側の肩の前に、ラケットがセットされたまま、フォワードスイングに入る事が出来る。
見た目は、グリップを中心に腕はフォアード側に、ラケットヘッドは、バックネット方向に引っぱり合い、あたかも、バックスイングをしているように見えますが、あくまでも、体はフォワードスイングに入っているのです。
この均衡が崩れ、フォワード側が優った時にラケットは、腕のスピンアウトを伴い、急激な加速をすることになります。

鈍感な部分で、出来るようになるまでは、時間が掛かりますが、覚えてしまえば不器用なだけに裏切らない、信用のおける、頼りになる相棒となるはずです。

2013年9月20日 (金)

YONEX POLY TOUE PRO 125

Dsc_0045
VCORE Xi 98にTOUR PRO 125をテンション48Lbsで張って見ました。
DT値を測りますと「35」でした。
RAZOR CODE 17と同じDT値ですね。

YONEXのガットは、みなサラッとした肌触りで張り易いです。但し、SPINは除きます。5角形で抵抗が物凄くATWとかで張ると、最後の4本位になると非常にレーシングし辛いです。&指が痛い。

ラケッティングしてみると、RAZOR CODE 17と非常に良く似た感触。
実際に打ってみないと判りませんが、YONEXのロールが240m、テクニのロールは200m。なんだかんだいってYONEXは流石日本製、親切です!
お・も・て・な・し の文化のせいでしょうか

2013年9月19日 (木)

facebook

ちょっと前からfacebookなどもしています。
お暇でしたら覗いてみて下さい。

https://www.facebook.com/akira.takashima.731

ブログ始める前はこちらの方に色々アップしていました。
最近、テニスネタはブログに、その他の雑事はfacebookに載せています。

使い方次第ですが、色々な意味で便利ではありますね。
最近、出会って大切だなあと思いました。

2013年9月18日 (水)

グリップレザー

グリップレザーの巻き替え
Img_20130914_172921
元のグリップレザーを剥がして、バットにこびり付いていた糊をネイルリムーバーでそこそこ綺麗に(?)落しました。

Img_20130914_172815
YONEXのレザーには裏面に粘着テープが貼ってあるので、両面テープを貼る手間はいりません(まあ、最近のリプレイス用のグリップテープはみんなそうですよね)

昔は小さな釘が付いていたものですが、最近の物は付いていませんので、元のグリップに刺さっていた針は慎重に引き抜いて、無くならないように保管しておきます。

さて、レザーをバットキャップに当てて、針を差し込めるように千枚通しで穴を2個開けまして、針を差し込みます。

続いて、裏紙を剥がしながらレザーを巻いて行く訳ですが、バットキャプの所は慎重に、且つギューッと力を入れて巻いて行きます。いい加減に巻くと皺が入ってしまいます。

最後まで来たら切断する箇所に印を付け、線を引いて、万能鋏でカットしました。
定規を当ててカッターで切っても良いと思いますが、その場合、下に板か何かあてて、手を切らないように注意しながら切らないとですね。

最後にビニールテープを巻いて、出来上がり。一応ゴムも乗っけて見ました。
流石、YONEX用に作られたグリップレザー、長さが丁度良かったです。
足りないと見た目悪いですから( ̄▽ ̄)
一昨日、オーバーグリップも巻いて、テニスしてみましたが、グリップの角もしっかり出ていて、グリップも少し重くなったせいで安定感が増し、スゴく良かったです。満足満足

2013年9月17日 (火)

錦織君のサーブ

Dsc_0038
ファーストサーブのスピードですが、圭君は最速202kmというのを見ました。
ちなみにこの日の最速はサンティアゴ・ヒラルド選手の217kmだったと思います。
まあ、見逃しているかもしれません(^_^;
ちなみに豪君と戦ったアレハンドロ・ファジャ選手は200kmだったかなと。
で、豪君は確か185kmというのを見ました。

これがセカンドサーブとなると、違ってきまして、
圭君は平均で155km位出ているのですが、他の3選手は145km平均でした。
これが世界12位と100位前後の選手との差(とは言っても他の3人の最高順位は39〜49位)なのかなと思いました。
今回、どの選手もセカンドサーブのリターンでポイントを奪われるケースが多くありました。
特に圭君のセカンドサーブに対するリターンゲーム獲得ポイントはかなり多く上げていました。

このセカンドサーブの10kmの差が、サービスキープに繋がっている。
そしてたかが10kmですが、その差は大きいなあと。
セカンドサーブの練習、沢山しなくっちゃと思った光景でありました

2013年9月16日 (月)

デビスカップ

Dsc_0033
デビスカップ、日本VSコロンビア戦in有明コロシアム
試合開始1時間前のコロンビアチームの練習風景

Dsc_0039
錦織圭選手、余裕の勝利!
世界12位のテニスは別世界でした(^o^;

Dsc_0042
添田豪選手、接戦を制して大逆転!
一昨日の敗戦から良くメンタルを立て直しました。
添田選手の気迫がビシビシと伝わるゲーム内容、
勝利おめでとうv(^o^)v

Dsc_0041_2
チーム・ジャパン、ワールドグループ復帰です。
この場に居れて幸せでした。
やったねo(^o^)o

2013年9月14日 (土)

グリップレザー

Dsc_0030_2
元のグリップテープがへたってきたので、換えてみることにしました。

シンセティックですと、また、へたるのが早そうなのでレザーに。レザーを使用するのは何年ぶりだろう?
BSのアックスパワー以来かな。

どうせ、オーバーグリップテープを巻いてしまうので使用ラケットと同じYONEXに。
土日と雨模様なので、テニスは無しかな?
こう言う日は内職仕事が合いますね。

2013年9月12日 (木)

Micronite打ち比べ

Dsc_0029

φ1.27とφ1.32を打ち比べて見ました。

マシンテンションは共に45Lbs、張り上がり直後のDT値は共に33

がさつな僕にとってはφ1.27はちょっと繊細すぎるかな? φ1.32の方がおおらかに打てますね。
打った後のメインの縒れはφ1.27の方が大きいようです。
スピン量は、ゲージの差程ないような気が……まあ、私はそこまでスピンを掛けて打つ方ではないのですが。
スイングウェイトはやはりφ1.32の方が重いですが、ウエイトの差と、飛びの差が上手く釣り合いが取れているようで、飛びの差は僅かなように思います。あとは、どちらが好みかという嗜好の差になるのでしょうか?

うーん、良いストリングなのですが、今の所私は、暫くRAZOR CODE使うつもりでいますので、購入するのはちょっとためらわれます。お金無いですしね(汗)
万人に合うのはφ1.27と思います。マルチなのに芯があって、飛びも確保されているストリング。XR3 1.30よりもシャープで弾き感もあります。XR3とこちらと、どちらを買うかとなると、私はこちらのφ1.32を買いますね。なかなか良いストリングでした。

2013年9月11日 (水)

日々雑感(2)フォアボレー考

武士猿(ブサーザールー)から得たもの。

最近、フォアボレーが上達した(と思っているのは自分だけか?)のですが、それは、今野敏著の「武士猿(ブサーザールー)」を読んでヒントを得たからなのです。

この小説は、琉球空(唐)手(旧来は手〈ティー〉と呼ばれていたようです)の達人を題材にした小説なのですが、そこに「唐手の打撃に、距離はいりません」というくだりがあります。
道場の看板を外し、天上から吊るした看板すれすれに拳を置いて、そこから看板を真っ二つに割ったのである。そして、その技術の解説を「餅身(ムチミ)を使い、筋骨(チンクチ)をかけたのだ。」と言っている。この筋骨をかけると言うのは「当てる瞬間に拳を押し下げる・当てたときにえぐる感じ」とある。
このように「当てる瞬間に拳を押し下げるよう」にしてみると判ると思うのですが、肘が外側及び上側に大きく動くと思います。肘の動きに意識を持って行くと、逆にスムースに動かなくなるのも、判ると思います。
大きく動く所は意識しない、ここが大切なのだとも思います。
テニスで、ラケットをなるべく動かさずに、ボールを打ち返すショットと言えば、「ボレー」ですよね。フォアボレーは拳で打ちませんので、掌の小指側の付け根、いわゆる掌底で打つ。この掌底を捻りながら押し下げる(えぐり込む感じかな?)ように動かすと、肘は高く開いた状態から、肘が脇が締まりながら、前に出て来ます。これが出来ると、ボールの飛球線に、ラケットの面を用意している状態から、テークバック無しで、ボールを打ち返す事が出来るのだ。

「フォアボレーの打撃に距離はいらない」

なんて言ったら、格好よすぎか(爆)これに、足首の捻りからの運動連鎖(これが私の思う「餅身」なのですね)を加えれば、私みたいな下手っぴでも、そこそこのボレーが打てたりするのであります(笑)
そして、この
「餅身」こそが運動連鎖の根幹、運動の基本と思えるようになって来たこの頃です。

2013年9月10日 (火)

SIGNUM PRO Micronite φ1.27

Dsc_0026
SIGNUM PRO Micronite φ1.27が手に入ったので45Lbsで張って見ました。
DT値を測った所、33
うーんφ1.32と同じですね。
ゲージは関係なかったようです。
Micronite自体がテンション低めに仕上がるようです。
木曜日にナイターでテニスをする予定ですので、その後、インプレしたいと思います。

2013年9月 9日 (月)

日々雑感(1)内踝の使い方

最近足首、特に「内くるぶし」を意識している。

これは「野球のミカタ」に出演された、
手塚一志さん(パフォーマンス・コーディネーター)のお話からヒントを得たからである。
ただし、廣戸聡一さんの「レッシュ
4スタンス理論」に照らし合わせると、B1タイプにバッチリ合うのだが、その他の重心の方に合うのかは判りません。何故かというと、私がB1タイプであり、他の方の感覚が判らないからなのであります。

しかし、ウネリは踵から始まることは確かだと思う。母子球ではなかったと言う事は衝撃的でさえあった。

この動きでフォアのブロックリターンをしてみたのだが、物凄く簡単に切れのあるリターンが出来た。腕を動かす意識も無く、ボールを呼び込んで打てたのである(手塚さんはこの感覚をイラッシャイ打と表現されていた)。
と言う事で、フォアハンド側に関しては総てこの踵を使い、足首を内に倒しながら捻ることで、物凄い力がでることが解ったのであった。そして上半身に力が入ってミスしがちなスマッシュを打つ時にこの足首のウネリを意識すると、滑らかな動きで良いスマッシュを打つことも出来た。

この「野球のミカタ」の手塚一志さんのお話は、野球に基づいたお話だったのですが、これは、総ての球技に共通するものだと思います。
私はこれを、テニスに落し込んでみたわけなのです。

第一弾はこちら
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=mj5pSFfZBhE

こやつの13分以降位から、この話が出て来ます。

なお、このお話は、
3回に渡って放映されているようです。興味の有る方はご覧下さい。ただし録画時間が各々55分位ありますので、ご承知置きを。

2013年9月 7日 (土)

SIGNUM PRO 1.32

Dsc_0021
SIGNUM PRO Microniteφ1.32を張って見ました。
パッケージから取り出してみますと、結構軟らかい手触り。 LAFINOのFukkyさんインプレ(1.27ゲージでしたが)ではマルチにしてはかなりシャープな打感とのことでしたので、はたしてどんなだろうか?

45Lbsで引いて、プリテンションは5%
ストリンギング・パターンはユニバーサル・アラウンド・ザ・ワールドのショートサイドのクロス2本バージョンです。

DT値は33
DT値35を目論んでいたのですが、ゲージが太い分数値が低くなったようです。
次回張るとしたら、48Lbsで張って見ようかと思います。

明日9時からテニスをする予定なのですが、天気が(ノд・。)
試打出来次第インプレしたいと思います。

2013年9月 6日 (金)

日比万葉

リンク: Mayo Hibi 2013 Easter Bowl ITF - YouTube.

USオープンジュニアに中々な女の子が勝ち上がっている。

参考にしている選手は、フォアハンドはグラフ、ボレーはマッケンロー、バックスライスはローズオール。尊敬している選手はエナンなのだそうな(汗)

元々はお父さんがコーチで、今はプロコーチがついているそうな。
しかし、アシックスのウエアって、テニスでは何人着用しているのかな? 男子ではたしかモンフィスか?

これでベスト4になったようです。 英語もペラペラだし、色々な意味で、規格外の選手ですね。

2013年9月 5日 (木)

テンション

Dsc_0018_2 張り上がりのテンション確認はGOSENのERT300で行なってる。

ちなみにYONEX VCORE Xi 98にポリのTecnifiber RAZOR CODE 17(125ゲージ)の張り上がり直後のDT(ダイナミックテンション)値は
43Lbs→DT=32 45Lbs→DT=33 48Lbs→DT=35 50Lbs→DT=36
となった。
ちなみに、ナイロンの130ゲージでは45Lbs→DT=35
ラケットやストリングの種類、ゲージでDT値は変ると思う、データを蓄積して行きたいと思う。

これで

Dsc_0008_2
スピンジャパン製 ディアナSP PRO Ver.2

これで張っています。

だいぶ慣れました。

ストリンギングの所要時間は、今の所30分前後です。

ブログ

ブログを始めて見る事にしました。

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