« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

2019年3月

2019年3月31日 (日)

ストリング在庫

価 格 表(2019331日現在) ※在庫、価格は予告なく変更される事があります。

 

ストリンギング(ガット張り)代 一般:¥1,700(税込) 学生:¥1,200(税込)

 

硬式用ストリング(ガット)一覧(ロール)

Babolat

SG SpiralTek 130                                                               900(税込)

Brio 130                                                                              1,100(税込)

Addiction 125                                                                     1,200(税込)

Xcel130                                                                               1,600(税込)

RPM Blast 125                                                                   1,500(税込)

GOSEN

MICRO SUPER 16                                                             700(税込)

AK PRO 16                                                                      1,200(税込)

LUXILON

ALUPOWER SOFT 125                                                    19,00(税込)

4G SOFT 125                                                                     2,000(税込)

Tecnifiber

RAZOR CODE 125(カーボン)                                      1,200(税込)

YONEX

POLYTOUR PRO 125(フラッシュイエロー)               1,200(税込)

POTYTOUR SPIN(コバルトブルー)                            1,100(税込)

AERON SUPER 850                                                         1,300(税込)

MULTI-SENSA 125                                                           1,800(税込)

 

 

硬式用ストリング(ガット)一覧(単張り)

Babolat

TONIC+ BALL FEEL                                                        4,700(税込)

VS TOUCH 130                                                                6,000(税込)

2019/3/31のテニス(緩ポリを試す)

不良在庫になっているポリエステルストリングを消化すべく、マイラケットであるCX200にポリを張ることにしました。

今回張るのはテクニファイバーのレーザーコード125のブルーです。

1張り分ほど残っていましたので。

ギリギリそうなので1本張りにしました。

ここで問題なのはテンションです。

まともなテンションで張ってしまうと前腕へのダメージが心配です。

迷ったのですがコントロール性能は落ちるでしょうが、体へのダメージを考えるとということで、30lbsで張ることにしました。

ダイナミックテンションは24でした(低い)。

参考までに、換算表は26までしかありませんが、26で37lbs相当の張り上がりです。

Dsc_0106

画像を貼ってみたのですが、なぜだか90度回転してしまいますね。

niftyさん、早くバグ直してね。

 

さて、使った感想は、ローテンションでもポリはポリ、スイートエリアを外すと衝撃が大きいです。

サーブやストロークのようなヘッドを回して打つショットは良いですが、タッチ系のスライスやボレー、ロブはコントロールしにくかったです。

ストロークは重そうなボールが飛んでいっているように思いました。

本日はダブルスゲーム主体で使用しましたが、心配された上腕へのダメージはナイロンストリング程ではありませんが、少ない感じですね。

次は、全く張る人のいないルキシロンのアルパワソフト125を、コントロール性を考えて35lbsで張ってみようかなと思います。

ラケットは2本ありますので、上腕が痛くなったときのために1本はナイロン、1本はポリのセッティングで行こうかな?

2019年3月30日 (土)

2019/3/30のテニス(フォアハンドトップスピンを右サイドを使って打つ)

右のお尻を引いて、右のお尻を使って右股関節を押し出すフォアハンドストロークのトップスピンをやってみました。

 

力の伝わり方は良い感じなのですがラケットワークがイマイチで、ラケットが少し暴れてしまいます。

よくよく観察しながら打っていて気付いたことは、右のお尻を引く時に、ラケット面が若干前に向くようになっていて、面が開いて手首のコックが甘くなっているようだということです。

これの矯正方法として採った方法は、左手のひらの使い方です。

親指を下に、小指を上にひっくり返すようにしてテークバックをするのです。

両手でラケットを持ったまま右のお尻を後ろに引いて行くのですが、ラケットに添えた左手をひっくり返します。

人差し指と親指で上側のスロートを挟む感じで、丁度人差し指と親指で作るVの字がインパクト面と同じようになるイメージです。

この左手のプロネーションが右手のプロネーションを促して、ラケットを小指側のエッジから引けるようになり、右手首のコックが安定しました。

ここから右のお尻の押し込みによって骨盤が回り、肩が回り、腕がスピネーションからプロネーションという運動をしてくれて、自然にワイパースイングができて、それにより自然にトップスピンがかかり、そして厚い当たりの打球になりました。

 

次回もこの左手の返しを意識して、フォアハンドを打っていきたいと思います。

2019年3月29日 (金)

2019/3/28のテニス(今後の課題を考えながらテニスをしてみた結果)

今後の課題を何にしようかと思いながら、2時間テニスをしました。

 

片手バックハンドトップスピンは左サイドを伸ばして、左サイドを縮める身体操作が良い感じなので、これを基にしてやっていくとして、さてとと・・・

テニスをしている間は思いつかなかったのですが、帰ってきて「これをやろう」っというものを思いついたのです。

それはフォアハンドトップスピン。

 

片手バックハンドの身体操作は縦に使う感じですが、フォアハンドは横に使います。

ですので私はテークバックで左肩を下げたくはありません。

今までは左サイドを右に押し込んで、右サイドを押し返す動きでフォアハンドを打っていました。

でも何となくパワーロスがある感じがしていたのです。

ああ、この動きはB2タイプの動きでB1タイプの動きではないからなのだな、と気づきました。

今回、バックハンドでは左サイドを伸ばしてテークバック、左サイドを縮めてフォワードスイングをしていましたから、バックハンドは右サイドを後ろに引いて、フォワードスイングで右サイドを押し込む、右サイド重視のスイングをしてみようかなと思います。

 

素振りをしてみた感じでは、パワーが逃げずに振れる感じがしますし、テークバックで右サイドが締まった感じでラケットの引きがよりコンパクトになりました。

実際に打ってみるのが楽しみです。

2019年3月25日 (月)

2019/3/25のテニス(片手バックハンド、トップスピン)

TennisRiseのYouTube動画撮影前のお昼休みに30分ほどテニスをしました。

はい、左脇腹を縮める片手バックハンドのトップスピンをやってみましたが、良い感じですね。

振り出すときにスロートに添えた左手を下に下げてあげると、更に左サイドが潰れて右サイドが上に上がります。

目線もブレませんし、ショートバウンドや思いの外滑ってきたりしたボールにも対応しやすかったです。

この身体操作を基本にして、肩口より上のボールが打てるようにして行きたいですね。

とりあえず、片手バックハンドのトップスピンの身体操作を色々とやってみたシリーズは、これで一旦終了です。

レッシュ4スタンス理論を基にすると、一見同じように見える身体操作でも、内部意識や使っている場所が違ってきます。

色々と試してみて自分に合った打ち方を見つけ出すのも楽しいですよ。

そうすれば違うタイプの人からのアドバイスを受けたときに、自分のタイプに置き換えたらこうすれば良いのかな? と、そんな風に出来るようになると思います。

さて、次は何をやろう・・・

2019年3月24日 (日)

2019/3/23のテニス

前回の懸案だった、左腹筋を縮めて左背筋を縮める動きで打つ、片手バックハンドトップスピン打法をやってみました。
結果的には今ひとつですね。
昨日分析をすると、この動きではパワーの源である左腰が前後(打球方向に対しては横)に動いているために力が上手く伝わらないようです。
レッシュ4スタンス理論においてB1タイプの私のことを考えると、もっと良い身体操作がありそうです。
後ろから押す、沈み込む、2軸をパラレルに使うことてパワーが出るわけですから、左サイドを真っ直ぐに縮めれば良いわけか・・・
これならば力を発揮する方向が打球方向とマッチしそうです。
次回は左脇腹を軽く伸ばした後に、縮めながらスイングしてみたいと思います。

2019年3月23日 (土)

4月の営業予定

4月の営業予定です。
11時30分〜12時30分、お昼休み。
営業時間外希望の場合はご連絡お願いします。
4

2019年3月22日 (金)

2019/3/23のテニス

右腹筋を縮めてテークバック、左背筋を縮めて打つ、片手バックハンドのトップスピンを試してみました。
右腹筋を縮めて右背筋を縮めるスイングよりも、ボールとの距離を遠く取れるのはメリットですが、身体操作がクロスしてしまうので、B1タイプで軸がパラレルの私にはもう一つしっくりこない感じです。
この辺りは一長一短がありますね。
どちらを選ぶかと言われると、どちらでもない感じです。
次回は後ろ軸を意識したパラレルの身体操作ということで、左の腹筋を縮めてテークバック、左の背筋を縮めてインパクトという片手バックハンドのトップスピンを試してみたいと思います。

2019年3月18日 (月)

2019/3/18のテニス

さてさてと、本日YouTube撮影前のお昼休みに30分ほどテニスをしたのですが、昨日思案してみた、右脇腹を縮めて、右背筋を使って右前の脇腹を伸ばすイメージで、片手バックハンドのトップスピンを打ってみました。

ラケットヘッドが回ってヘッドスピードが上がり、ボールがつかまりますね。
良い感じです。

高い打点はまだ体の向きやテークバックの高さなど、まだまだ調整が必要です。
でもその辺をクリアできたら上手く行きそうな気がします。

次回は右腹筋を縮めて、左背筋を縮める動きを使うとどうなるか試してみます。

テニスをする予定は3月22日開催のテニスオフになると思います。
どうなるかな? 試すのが楽しみです。

2019年3月17日 (日)

2019/3/17のテニス

さて、やってみました、脇腹を意識したバックハンドストローク。

ちなみに私はバックハンドストロークは片手打ちです。

ボールが来たら右脇腹をボールの方に向ける、これがまず第一歩。
ボールが軌道の頂点を過ぎたところで右脇腹を縮めて、そして伸ばしてインパクト。
ふむ、良い感じでパワーが伝わります。

これが出来ると、勝手に腕が動くので、腕を振るという感覚はなくなりますね。
良いぞ!

でもまだボールの回転が外に逃げ気味です。
もう少しボールを捕まえたいですね。
それと低い打点は良いのですが、これで高い打点をどうするか・・・
これはもう、ワイパースイングをするしかない!

次回、脇腹を縮めるときは少し腹筋側を、伸ばすときは少し背筋側を使ってみようかと思います。
こうすることでワイパースイングが出来ると良いのですが。

明日はTennisRiseのYouTube動画撮影日、お昼休みにこのバックハンドの打ち方を試せたら試してみたいと思います。

2019/3/16のテニス

これからボチボチとリハビリテニスの忘備録みたいにして記事を書いていこうかなと思います。

レッシュ4スタンス理論では私はB1タイプです。
それを意識しての身体操作を模索しています。

今回の私のテーマはお尻を使ったスイングでした。
大臀筋を使って股関節を押し出すイメージです。

ここで解ったことは、フォア側はサーブ、ボレー、ストロークとも良い感じで体の重さがボールに伝わるのですが、バック側はストローク、ボレーとも少し重さの伝達が上滑りしている感覚がありました。

次回の練習では、バック側で意識する部分を、お尻から脇腹あたりに上げてみたいと思います。
後ろ側の脇腹の重さを使ってラケットを押し出すイメージかな?

さて、やってみた結果は如何に・・・

2019年3月 2日 (土)

YONEX VCORE 100にガットを張る【動画】

YONEX VCORE 100にAERON SUPER850をU-ATWで張っているところを動画にしました。
しかしVCOREはボックス形状というよりもどんどんラウンド形状に寄って行っていますね。

ボックス形状はVCORE PROシリーズにお任せな感じなのでしょうね。

実際に打ってみていないのでわかりませんが、外観からするとこの新しいこのラケット、EZONEシリーズとの差があまりなくなってきているような印象があります。

« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

フォト
2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

facebook

テニスオフ

他のアカウント

無料ブログはココログ

モーションウィジェット01

  • モーションウィジェット