ガット張り

2018年5月25日 (金)

YONEX VCORE PRO97にポリガットを張る

YONEX VCORE PRO97にポリガットのPOLYTOUR STRIKE125をトップダウンの1本張りで張りました。

ショートサイドのクロスは2本にしました。
ヨネックスにしてはやや太る方向に変形しますね。
44lbsで張り、クロスの始まりを1lbsアップで張りましたが、後1lbs上げて張っても良さそうです。

2018年5月19日 (土)

YONEX VCOREPRO97に2本張りでガットを張る

YONEX VCOREPRO97にWilson DUO FEELを張りました。

DUO FEELはエレメントとNXTが6.2mずつセットになっているガットです。
今回はエレメントをメインで張りました。
このラケットはメインが上で終わります。
ヨネックスのラケットはクロスはクロスでタイオフできるので、ハイブリッドで張りやすいラケットですね。

今回、メインを50lbsで張って、クロスはそのまま50lbsでトップからスタートして8本目からテンションを落としましたが、クロスを2lbsくらい上げて張った方が良さそうです。

2018年4月13日 (金)

TTO流テニス、横ガットの揃え方

横ガットの揃え方を変えて見ました。

少し早く張れるようになりました。
仕上がりも綺麗です。

2018年3月18日 (日)

SRIXON REVO CV3.0(変幻派)にガットを張る

スリクソンのニューモデル、レヴォCV3.0(変幻派)にAddiction125をU-ATWで張りました。
3.0-Fと比べると、、、同じように張れますね。
シャフトがよりしなるようになったので、球離れの早いガットが良いかもしれません。

2018年3月17日 (土)

SRIXON REVO CV3.0-F(弾丸派)にガットを張る

スリクソンの新しいラケット、レヴォCV3.0-FにAddiction125をU-ATWで張りました。

弾丸派と言われるラケットで、シャフトから溝が無くなりました。
その変わりと言ってはなんですが、フェイスの外側に溝が刻まれています。
同じく新しいCV3.0 (変幻派)も張りましたが、フェイスの剛性は同じような感じだと思います。

ダブルノット(タイオフ)動画

ダブルノットでタイオフしている所を動画にしました。

大きなホールで結び目が引き込まれそうな時に有効な結び方です。
そんな心配がない時はパーネルノットを使います。
ダブルノットは大きな結び目ができる一方で、小さめなホールでは逆にグロメットを潰してしまうデメリットも考えられます
ホールの状態を見て、使い分けましょう。

2018年3月12日 (月)

MIZNO F-300にガットを張る

ミズノのテニスラケット、F−300にシグナムプロのハイペリオン124を張りました。

ストリングホールが大きくてガットが良く動きそうですね。
ラケット剛性はオーソドックスな感じです。
ラケットパワーも有りそうですし、スピンも良くかかりそうですし、現代的なラケットかな?

2018年3月11日 (日)

Wilson BURN100LSにMUTI-SENSA130を2本張りする

Wilson BURN100LSにMUTI-SENSA130を2本張りしました。

このラケットは縦が18本で横が16本のスピンエフェクトパターンなので、まともには元の形には戻ってくれません。

1本で張るとメインとクロスのテンション差が大きくなりすぎるので、2本張りにしました。
メインのタイオフが外から4本目なので、メインの8本目と9本目を入れ替えて張ってみました。

2018年3月10日 (土)

SRIXON REVO X2.0にガットを張る

SRIXON REVO X2.0にYONEXのMULTI-SENSA125をU-ATWで張りました。

このラケットは細る方に変形しやすいです。
張る場合はこのへんに気をつけましょう。

2018年1月19日 (金)

Babolat PURE STRIKE 16×19にガット張を張る

Babolat PURE STRIKE 16×19にAddiction125をトップ・ダウン・パターンでガットを張っているところを動画にしました。


やっぱり喋るの苦手だ・・・

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